多摩市で陶芸 想工房・陶芸の丘 みなさんの作品 〜2012.06.23


想工房 陶芸の丘
TEL/FAX

042−319−6166
オープンしてはじめての本焼きです。
今回は灯油窯で酸化焼成と還元焼成
電気窯で素焼と 酸化焼成をしました。

この後も 作品が集まり次第 都度、窯づめしていく予定です。
HPの更新がたいへんだぁ〜


   
 酸化と素焼窯に入るの作品たちです。
溶けてしまうほど熱い窯の中でもがんばって〜 って感じです。
   
こちらは還元焼成の還元時の窯の様子です。
このあと1150℃位で釉薬が溶け出します。到達温度は1230℃  あちっ!!
 
 
酒器セット
いつものお酒がもっとおいしくなる!!
 
平皿5枚組
ざっくりとした感じがオトナかっこいい
 
花器 板で切る様に作った肌に
釉薬をかけるとこんな風になりました。
いーね いーね
 
はじめて作品@
お花のようなエレガントなカップ。
  お孫さんへのプレゼント るんるん
   
 
これがうわさのあれですね・・
飯わん3個組
おひとつ頂きました。うれぴー!
ありがとうございます うふふ
 
土のブレンド・白化粧土・釉薬は
彼女のオリジナル
飯わん2個組
 
はじめての作品A
正統派湯呑み茶碗。
お茶の時間が楽しみですね

2作品目の抹茶椀、景色も形も
いい感じに仕上がりました
   
こちらもご夫婦はじめての作品BC
左がご主人・右が奥様 とっても仲がいいお二人です。
作品もしあわせそうでしょ。
 
 
はじめての作品D
シブかっこよいお皿です。
この微妙な曲げ具合が洒落てます
 
灰皿。
小物入れや花器にしてもかわゆいよね

はじめて作品E平抹茶椀
こだわりの形・釉薬がおどろくほどに
素敵な景色となりました。
 
 
筒茶碗。本格的!!
お茶を点てた感じをぜひ
お聞かせください。
 
はじめての電動ろくろ@
まずはぐい呑みから
 
少しずつ形が整ってきました。
これは今晩から使えます。ぐいっ!!
 コチラもぐい呑み
この次はもう少し大きな物に
チャレンジですね。
 
小学4年生の作品 〜龍〜
大胆であり、繊細でもある龍の形。
何種類もの釉薬を塗り分けて
迫力もましました。いいねぇ

はじめての作品F
紐作りで作ったかわいいお皿です。
表情がとても気に入っちゃいました。
 
 
なんともチャーミングな形の
大きめカップ ほんわかマグマグ・・・
みていてかわいい 使ってうれしい
 
はじめての作品G ビアグラス
これからの季節に大活躍ですね
きんきんに冷やして飲むとサイコー
 
奥様リクエストのパスタ皿
いい感じの景色になりました。
お料理盛り付けたら写メして下さい
 
削り模様がナイスな小鉢です。
 
こちらのくし目模様もかわいい!!
繊細です。形も素朴でいいなあ
 
はじめての作品H
形と色味が女性らしい作品です
うふ
 
コーヒーでちょっとブレイク
今夜からすぐに使いたくなるカップですネ
 
はじめて作品I
シャープなラインと大きさ・くし目模様
ホントにはじめてですか?って
たずねたくなるほどの完成品
 
どんなお料理にも使える鉢
食卓が楽しくなりますね。
 
はじめての作品J ウーロン茶椀
釉薬をかけるまでの、その薄さと
いったら まるで硝子やシルクの様。
仕上がった作品は薄さちょうどよく、
軽く持ちやすく・・・

 
2作品目はさらにもっと薄く・・・
  想工房がオープンして2ヶ月。
 完成作品が棚をかざりました。(6/5)
 前回の素焼に引き続き、今回は 
 素焼と酸化と還元を行いました。 
 窯じい こと 嶋田は灯油窯の前で 
 少々おつかれぎみです。

 写真をご覧になってもおわかりのように
 ほとんどの方が陶芸初心者です。
 最初の作品にもかかわらず、すごいです。
 それぞれの作品たちが、しっかりと
 主張しています。
 これは、「ほんとに陶芸が楽しい」と 
 思う作り手の気持ちの表れなんだと
 思いました。
 なんと このあと 2回目の
 酸化焼成作品が
 出来上がってまいります。(6/10)
 作品紹介はまだまだ つづきます。
 
 はじめての作品K
家族分3枚のパスタ皿を作りました

3枚色違い。
使い易いそうな素敵なお皿です

1枚1枚紐作りで丁寧に
仕上げました。いい感じ!!
 

湯呑み茶碗です。釉薬の色・景色が
さわやかな感じです
 丸皿4枚セット
4枚こんな風においておくだけでもサマに
なります

なんともおちょぼ口のような高台
はじめての白化粧
なんともかわいい器です。

片口2個組
大胆にさらりと化粧しました。

このシャープでシンプルなデザイン
薄く軽く 手になじむ飯椀です

偶然のかけ方で仕上がりも白かったりする

ウーロン茶器
アクセサリー入れにもいいかも・・・

はじめての作品L
丸くてかわいいリスみたいなカップです。
釉薬の掛けわけが面白いです
 

植木鉢のようで植木鉢でない。
だって穴があいていません。
これもカップなんです。

角皿2枚 小皿2枚
やさしい風合いが伝わってくる作品です

2つ目のビアグラス
どんなお酒もおいしくなっちゃう

”銀河鉄道の夜”?

手のりカップ